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| クラブ奉仕委員会 委員長 原 昭一 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 当委員会はロータリークラブの中でも多数のプログラムを抱えております。 今期は会長指針の第一目標でもある[会員増強]に繋がるプログラムを考えると共に出席率の向上をより一層目指したいと思いますので、会員の皆の御 協力を切にお願い致します。 1.出席 前年度の事業の継続をしながら、高出席率例会の企画、他クラブへのメークアップの推奨等を行いたいと思います。 2.ニコニコBOX 目標額130万円に対して会員の御協力を求めて参ります。 3.親睦 会員減少、現在の経済状況の中で、会員に自己負担をお願いする事については大変心苦しく思っておりますが、クリスマス例会・お花見例会3クラブ合同例会・夜間例会等マンネリ化にならないよう実施したいと思っております。 4.プログラム立案 会長指針に基づいたテーマを立案し、品位を持ったプログラムを作成し他委員会とのリンクを考え運営したいと思っております |
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| 職業奉仕委員会 委員長 北原 厚子 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 職業奉仕がロータリーの核と言われています。四つのテスト、ロータリーの綱領等、ロータリーの基本理念に基づいて「職業奉仕とは何か」の理解を深めるために、皆で勉強し、職業奉仕活動をしていきたいと思います。 1.会員による卓話 2.外部講師による卓話 3.自己研鑽道場(職業倫理について) 4.職場訪問 5.健康診断 6.会員選考 退会防止 会員増強委員会協力 |
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| 社会奉仕委員会 委員長 小林 強 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1.前期長期事業として、5年計画でブナの植林を完了する事を決定した。計画に従い日程表を作成し下諏訪中学校の生徒と協働事業として進める。 水源地一帯をブナの林に育成し、以後は下草整備などの簡単な作業に止める。 2.森林税を活用し個人所有林などの間伐を行う 「みんなで支える里山整備事業」は東山田熊野神社地域一帯を平成24年度に着手できる目安がつきました。 諏訪市大和地区も森山市会議員の主導で同じく平成24年にはタートします。当初は諏訪湖ロータリー・クラブとして積極的に援助し里山整備事業を軌道に乗せる。 3.東日本大震災の復興には長期的な援助が必要となります。阪神淡路大震災で2680地区に寄せられた義捐金が国内外合わせて8億3千百万円でした。 今回の災害は規模も大きく、広範囲に及ぶ地域を考慮し、被災地区の要請に応える体制が必要となります。様々なチャリティー活動を考案し、当分の間クラブ活動を縮小する等して、被災地の復興に向け協力する。 4.ロータリー・クラブの奉仕活動とロータリアンの奉仕活動を再確認する担当例会を行う。 5.諏訪湖クラブ及び湖浄連と連携を図り、諏訪湖浄化活動を推進する。 6.環境の日清掃活動、諏訪湖アダプトプログラム活動を継続する。当委員会は二つの継続事業を行っております。 |
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| 国際奉仕委員会 委員長 溝口 幸二 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 基本的には、世界社会奉仕が当委員会の大きな柱です。 これまで7年間継続してきたセブ島支援の中で継続すべき事業、終結する事業、新規事業を検討する時期に来ているので、2011年6月中に前期委員会のメンバーと共に、セブ島に行き、現地調査をして結論を出します。 第26期に完結したクリーンウォータープロジェクトに続くマッチング・グラント事業(MG)については、他地区のMG事業を調査研究したうえで、委員会で検討します。出来得れば地区としてMG が企画され、それに賛同したクラブが合同事業として行なったほうが有意義だと考えています。 R財団、米山記念奨学会への寄付については、地区目標を達成させる為、会員各位のご理解、ご協力をお願いいたします。 |
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| 新世代活動委員会 委員長 高林 一紀 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2010年4月の規定審議会において、新世代活動は新世代奉仕と名称を変え従来の四大奉仕部門(クラブ奉仕職業奉仕国際奉仕)に加え第五の奉仕部門として位置付けされました。これまで以上に新世代の事業・役割は重要なものとなりました。 会長の新世代への指針を尊重し、次代を担う青少年が奉仕と思いやりの心を持った心豊かな青少年に成長することを願いながら、新世代に夢を託し常に真摯に向かい合い交流し活動の応援をしたいと考えます。継続事業については検証しながら充実した活動をしていきたいと思います。 1.新世代奉仕の意義と重要性について理解し促進を図る 2.担当例会の実施 3.地域青少年活動への支援及び交流 @下諏訪中学校への講師派遣 A下諏訪中学生徒との交流と協働奉仕活動 Bボーイスカウト、ガールスカウトへの支援と協働奉仕活動 C諏訪ローターアクトとの交流 4.地区事業への参加協力 インターアクトローターアクトライラ 5.各委員会と連携しての共同事業 6.古切手・書き損じ葉書の収集 |
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| クラブ会報・雑誌広報委員会 委員長 海老原 十三 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ウィークリーの発行は、電子化された原稿提出によりウィークリー作成の簡素化、効率化をより一層進めるとともに、RI会長からのメッセージの中にある「家族・継続・変化」のうち家族をテーマにした特色あるウィークリー作りを目指します。 また、諏訪湖RC30周年へ向けて、内外への広報活動を活発化させたいと思います。委員と会員皆様のご協力をお願い申し上げます。 @ ウィークリーの刊行 イ)講師へのウィークリー原稿依頼書の作成 ロ)メール、電子媒体などによるデータ化した原稿提出の促進 ハ)家族をテーマにした、特色ある紙面作り A Web管理と、情報の更新およびインターネットを使った広報活動 B 「ロータリーの友」の活用(公共広報活動) C 各種行事の写真記録と保存 |
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| 会員増強特別委員会 委員長 三村昌暉 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 会員増強の重要性は、クラブが存続する限り尽きることのない課題と言える。今期の目標はクラブ計画書に示したとおり、10名とした。 会員各位の知恵やアイデアを取り入れ、いろんな角度からトライしてみたい。 細則を変更し、サポーター会員制度を取り入れ、会員拡大を図るクラブもあるようである。我がクラブでも検討に値すると考えている。共通の課題を持つクラブ同士の情報交換も行っていきたい。 どんな情報、アイデアでも気がついた方は、お伝えいただきたい。 |
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| S・A・A 小林 聖仁 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| なごやかで秩序正しく、しかも品格ある例会でありたい。来賓やビジターを暖かくお迎えし、良い印象を与え、当クラブの活動が理解されるよう努めます。 例会出席が会員お互いにとって、居心地よく楽しく過ごせるように心がけ、会長・幹事・各委員会との連絡を密にして円滑な例会運営に努力してまいります。 |
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| 理事会 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 役員会 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 会長 直前会長 会長エレクト 副会長 幹事 SAA 会計 (副幹事) |